◆Aplab NEWS Archives◆

2017/09/08 松本洋介特任准教授らによる超高マッハ数プラズマ衝撃波についての 論文が
Physical Review Lettersに掲載されました。
2017-03-24 堀田英之特任助教のインタビュー記事が、理化学研究所計算科学研究機構(AICS)の
ニュースレター「計算科学の世界」に
「京」の中で太陽黒点の11年周期が見えてきたとして掲載されました。 [K computer Newsletter No.14 : Interview]
2016-12-05 堀田英之特任助教が加わっている研究グループのシミュレーションプログラムの自動生成言語開発についての研究が、国際会議(International Conference for High Performance Computing, Networking, Storage and Analysis)で、高性能計算技術の国際的な賞であるゴードンベル賞の
ファイナリストに選ばれました。  ♦ ニュースリリース
2016-11-05 堀田英之特任助教の記事が 日本物理学会誌11月号に, 「太陽内部のカオスから秩序を生み出す」というタイトルで、掲載されました。
堀田英之特任助教作成の画像「スパコン『京』で再現した太陽内部の熱対流の様子」が表紙を飾りました。[出典:日本物理学会誌]
2016-10 24 英国キングスカレッジの学生さん25名の訪問を受けました。
2016-08 22-26 宇宙磁気流体・プラズマシミュレーションサマースクール [SS2016]を開催しました。
2016-07 11-16 6th East-Asia School and Workshop on Laboratory, Space, and Astrophysical plasmas [EASW2016]を開催しました。
2016-07-01 堀田英之特任助教 の解説記事が 物理科学雑誌「パリティ」7月号に, 「ガリレイの観測から400年『太陽はなぜ11年の活動周期をもつのか』」というタイトルで、掲載されました。
堀田英之特任助教作成の画像「音速抑制法を用いて計算した太陽全球の熱対流の様子」が表紙を飾りました 。
2016/04/19 堀田英之特任助教が附属図書館主催 1210あかりんアワーで, 『太陽最後の謎 「黒点数11年周期」』というタイトルで、教員が研究の楽しさを語る 第122回!の講演を行ないました。
2016/3/25 堀田英之特任助教らの論文が、Science誌に掲載されました。
"太陽最古の謎 解決に王手!スーパーコンピュータ「京」による世界最高解像度計算で
太陽の磁場生成メカニズムを世界で初めて解明"  ♦ニュースリリース[PDF]
2016/2/6 堀田英之特任助教の研究『太陽の活動〰熱対流と自転〰』(計算結果を可視化した動画)が公開されました。
助成:子どもゆめ基金    
2015/12/10 花輪教授が、日本学術振興会・科学研究費助成事業(科研費)の審査委員として表彰されました。
2015/11/25 松元教授らの研究が、プラズマ・核融合学会誌第91巻第11号に掲載されました。
2015/10/26 松本洋介特任助教が、スパコン「京」を中核とするHPCIシステム利用研究課題で
『優秀成果賞』を受賞しました。(10月26日 日本科学未来館にて 成果報告会開催)
2015/9/2 堀田英之特任助教の研究が計算基礎科学連携拠点の月刊JICFuSに掲載されました。
2015/06/16 松元教授が附属図書館主催 1210あかりんアワーで, 『銀河中心の巨大ブラックホール』というタイトルで、教員が研究の楽しさを語る 第100回記念!の講演を行ないました。
2015/04/03 松本洋介特任助教らの Science論文を紹介する記事が
科学新聞 2015年4月3日科学技術総合面に, 『天体衝撃波の高エネルギー電子生成機構の新理論発表』として掲載されました。
2015/03/03 松本洋介特任助教らの Science論文についてのニュースが、
JSTのサイエンスポータルに掲載されました。 『天体衝撃波の電子加速の謎を『京』で解く』
2015/02/27 松本洋介特任助教らの論文が、Science誌に掲載されました。
"スーパーコンピュータ「京」で解き明かした宇宙\線加速:天体衝撃波における
高エネルギー電子生成機構の新理論を発表"
[ニュースリリース[PDF] ]
2014/12/11 花輪教授らによる双子の赤ちゃん星を育むガスの渦巻きについての論文を紹介する記事が
朝日新聞 2014年12月11日科学面に掲載されました。
2014/12/04 花輪教授らによる双子の赤ちゃん星を育むガスの渦巻きについての論文が
The Astrophysical Journalに掲載されました。  ♦ニュースリリース[PDF]
2014/8/4-8 宇宙磁気流体・プラズマシミュレーションサマースクール SS2014 
[千葉大学を会場として主催]
2013/12/24-27 STEシミュレーション研究会&STPシミュレーション・モデリング技法勉強会
合同研究集会開催
 [千葉大学ハドロン宇宙国際研究センター主催]
2013/11/20 松本洋介特任助教らによる超高マッハ数プラズマ衝撃波のシミュレーションについての 論文が
Physical Review Lettersに掲載されました。 ♦ニュースリリース [PDF]
2013/9/4 松本洋介特任助教の研究が計算基礎科学連携拠点の月刊JICFuSに掲載されました。
2013/8/5-9 宇宙磁気流体・プラズマシミュレーションサマースクール SS2013 
[千葉大学を会場として主催]
2013/3/17 ハドロン宇宙国際研究センター主催公開講演会『COSMIC CAFE』  
[千葉大学を会場として主催]
2013/2/18-19 宇宙磁気流体・プラズマシミュレーション ワークショップ WS2013 
[千葉大学を会場として主催]
2012/8/6-10 宇宙磁気流体・プラズマシミュレーションサマースクール SS2012
[千葉大学を会場として主催]
2012/3/5-6 宇宙磁気流体・プラズマシミュレーション ワークショップ WS2012 
[千葉大学を会場として主催]
2012/2/20-22 国際ワークショップ CA2012 [千葉大学を会場として主催]
2012/1/1 大学院理学研究科附属ハドロン宇宙国際研究センター発足
2010/12 国際ワークショップ MR2010 [奈良県を会場として開催]
2010/11/21 「”宇宙(天文)を学べる大学”合同説明会」関東版 出張オープンキャンパ ス [会場:日本科学未来館]
2009/7/3 宇宙物理学研究室の4年生を含むチームが、ACM/ICPC 国内予選に初参加しました。
2009/6/5 ノーベル賞を受賞された益川敏英教授講演会
題目:「対称性の破れ」 【千葉大学理学部・先進科学センター主催】
2009/3/25 博士後期課程3年の小田 寛さんが、学業成績優秀者として表彰されました。
【自然科学研究科長表彰】
2008/10 オープンリサーチ2008に出展。「オープンリサーチ2008学長賞【優秀賞】」受賞
2007/11 国際ワークショップ QPO2007
[京都大学基礎物理学研究所を会場として開催]
2007/09 物理学会・天文学会・SGEPSS合同プラズマ共催セッション
日本天文学会企画セッション「プラズマ宇宙物理」
2007/08 高校生向けサマースクール2007『物理の世界を体験する3日間』
2007/02 『広報 千葉大学理学部NEWS 』に、研究紹介掲載 [PDF]
[銀河中心部の磁気ループ]
2006/08 高校生向けサマースクール2006『物理の世界を体験する3日間』
2006/3 天文シミュレーション・ウインター・スクール(総研大アジア冬の学校)
[千葉大学を会場として総合研究大学院大学、国立天文台と合同で開催]
2005/11 [mhd2005]銀河・降着円盤・星形成領域における磁気流体現象ワークショップ
[千葉大学を会場として主催]
2005/08 科学雑誌ニュートン別冊 2005年08月号に研究紹介記事再掲
   [天文学界注目の75の銀河68の恒星]
2005/08 grmhdミニワークショップ [千葉大学を会場として主催]
2005/03 国際ワークショップ CA2005
   [千葉大学を会場として主催]
2004/09 天体とスペースプラズマのシミュレーションサマースクール'04
   [千葉大学を会場として主催]
2003/09 天体とスペースプラズマのシミュレーションサマースクール'03
   [千葉大学を会場として主催]
2003/06 科学雑誌ニュートン 2003年07月号に研究紹介記事掲載
   [コンピューターで再現された宇宙]
2003/3/25 博士後期課程3年の町田 真美さんが、学業成績優秀者として表彰されました。
【自然科学研究科長表彰】
2002/09 天体とスペースプラズマのシミュレーションサマースクール'02
   [名古屋大学を会場として主催]
2002/06 千葉大学広報に「千葉大学の宝物」として紹介記事掲載
2001/09~ 研究室が移転しました。連絡先と居場所 が変わっています。
2001/09 『数値天体物理学サマースクール』(流体・磁気流体コース)
2001/09 『千葉大学オープンリサーチ2001』に出展
2001/03 日本天文学会春季年会[千葉大学を会場として開催]
2001/03 日本天文学会春季年会一般講演会『21世紀の天文学』

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