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◆◇◆研究プロジェクト◆◇◆

現在進行しているプロジェクト

日本学術振興会
研究課題 代表研究者
科学研究費補助金 基盤研究(2016年度〜)
『巨大ブラックホール降着流におけるX線放射領域の形成と時間変動機構の解明』  
松 元 亮 治 
(千葉大学・理学研究科・
教授)

計算基礎科学連携拠点
研究課題 サブ課題C代表研究者
ポスト「京」重点課題⑨(2016年度~)
重点課題⑨『宇宙の基本法則と進化の解明』

サブ課題C『大規模数値計算と広域宇宙観測データの融合による宇宙進化の解明』
松 元 亮 治 
(千葉大学・理学研究科・
教授)


これまで実施してきたプロジェクト

HPCI 戦略プログラム分野5  [文部科学省「高性能汎用計算機高度利用事業」]
研究課題 研究体制
次世代スーパーコンピュータ(HPCI) 戦略プログラム分野5
物質と宇宙の起源と構造(平成21年度〜27年度)
『宇宙磁気流体コード』
計算科学の推進プロジェクト
メンバーとして参加

学際大規模情報基盤共同利用・共同研究拠点(JHPCN) 共同研究
研究課題 代表研究者
超大規模数値計算系応用分野(平成22年度〜27年度)
『天体活動現象の輻射磁気流体シミュレーション』

松 元 亮 治
(千葉大学・理学研究科・教授)

日本学術振興会
研究課題 代表研究者
科学研究費補助金 基盤研究(平成23年度〜25年度)
『磁気流体数値実験とX線観測の連携によるブラックホール候補天体の
状態遷移過程の解明』  
松 元 亮 治 
(千葉大学・理学研究科・教授)

文部科学省
研究課題 代表研究者
科学研究費 新学術領域研究(平成24年度〜25年度)
『磁気流体数値実験に基づく銀河磁場と前景放射モデルの構築』
松 元 亮 治 
(千葉大学・理学研究科・教授)

日本学術振興会
研究課題 代表研究者
科学研究費補助金 基盤研究(平成20年度〜22年度)
『磁気流体シミュレータによる降着円盤の時間変動とジェット形成機構の解明』  
松 元 亮 治 
(千葉大学・理学研究科・教授)
科学研究費補助金 基盤研究(平成16年度〜17年度)
『磁気流体過程を考慮した銀河中心核ガス円盤の形成と活動性の研究』   
松 元 亮 治 
(千葉大学・理学部・教授)

科学技術振興機構 [JST]                                                      
研究成果詳細、研究開発したソフトウエアを公開しています。
プロジェクト名称 代表研究者
計算科学技術活用型特定研究開発推進事業(平成12年度〜14年度)
『宇宙シミュレーション・ネットラボラトリーシステムの開発』 
松 元 亮 治 
(千葉大学・理学部・教授)
平成10年度計算科学技術活用型特定研究開発推進事業
『天体回転プラズマシミュレータの開発』 
松 元 亮 治 
(千葉大学・理学部・教授)

文部科学省
プロジェクト名称 代表研究者
科学研究費特定領域研究(平成14年度〜18年度)
『ブラックホール天文学の新展開』
牧 島 一 夫
(東京大学・教授)
科学研究費公募研究(平成17年度〜18年度)
『輻射圧優勢なブラックホール降着円盤の3次元磁気流体数値実験』
2005年8月8日〜10日「相対論的磁気流体ミニワークショップ」開催
[会場:千葉大学]
松 元 亮 治 
(千葉大学・理学部・教授)
科学研究費公募研究(平成15年度〜16年度)
『ブラックホール降着流の大局的3次元磁気流体数値実験』
2003年8月4日〜8日「相対論的磁気流体ミニワークショップ」開催
[会場:千葉大学]
松 元 亮 治 
(千葉大学・理学部・教授)
科学研究費特定領域研究(平成10年度〜13年度)
『マゼラン星雲大研究』

2001年12月3日〜4日 マゼラン星雲と星形成研究会
「計算機で探るマゼラン星雲」  開催 [会場:千葉大学]
計画研究メンバーとして
参加しました。

地球シミュレータセンター
研究課題・プロジェクト名称 代表研究者
地球シミュレータ共同プロジェクト(平成15年度〜20年度)
先進・創出分野
『宇宙の構造形成とダイナミックス』

松 元 亮 治
(千葉大学・理学部・教授)

千葉大学
研究課題 代表研究者
大学院自然科学研究科・重点研究
『高エネルギー宇宙・粒子線科学の展開と医療への応用』

   [共同研究]理学部物理学科 粒子線物理学研究室        
   [共同研究]工学部メディカルシステム工学科 伊藤智義研究室
松 元 亮 治
(千葉大学・理学部・教授)


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